英語ログ|210日目|使役動詞 make の形に触れる

英語学習ログ用の机上風景、ノートとペンとコーヒー
目次

今日やったこと

瞬間英作文の緑本。

今日は、

👉 新規:シャッフルトレーニング30の前半5例文
👉 昨日の復習:シャッフルトレーニング29の後半5例文
👉 3日前の復習:シャッフルトレーニング28の後半5例文
👉 7日前の復習:シャッフルトレーニング26の後半5例文

に取り組んだ。

今日の学習内容

今日も緑本を進めた。

新しく取り組んだのは、
シャッフルトレーニング30の前半5例文。

それに加えて、
昨日やったシャッフルトレーニング29の後半5例文、
3日前にやったシャッフルトレーニング28の後半5例文、
7日前にやったシャッフルトレーニング26の後半5例文も復習した。

新規と復習を合わせて、
今日も合計20例文に取り組んだ。

気づき

今日は、使役動詞 make を使う例文が出てきた。

「〜させる」という意味の形。

日本語では、
「彼に〜させる」
「私を〜な気持ちにさせる」
というように考えることができる。

意味としては、
そこまで難しくない。

ただ、実際に日本語を見て、
使役動詞 make を使って英文を作るとなると、
まだ少し迷う。

どこに make を置くのか。

そのあとに、
どの形を続けるのか。

頭では知っていても、
さっと出てくるところまでは、
まだ慣れが必要だと感じた。

考えたこと

文法として知っていることと、
瞬間的に使えることはやはり違う。

使役動詞 make も、
説明を読めばわかる。

でも、瞬間英作文では、
日本語を見た瞬間に、
英文の形を組み立てなければいけない。

そこがまだ難しい。

特に、
「〜させる」という日本語は、
英語にするときに少し考えてしまう。

日本語のまま直訳しようとするより、
make を使う型として覚えていく方がよさそうだ。

変化

以前なら、
こういう少し文法的な形が出てくると、
そこで完全に止まっていたと思う。

今もすぐには出てこない。

ただ、
「これは使役動詞の形だったな」
と気づけるようにはなってきた。

正解まで一気に行けなくても、
英文の方向を探すことはできる。

この感覚を、
少しずつ増やしていきたい。

まとめ

今日は、

👉 新規:シャッフルトレーニング30の前半5例文
👉 昨日の復習:シャッフルトレーニング29の後半5例文
👉 3日前の復習:シャッフルトレーニング28の後半5例文
👉 7日前の復習:シャッフルトレーニング26の後半5例文

に取り組んだ。

合計20例文。

今日は、使役動詞 make を使う例文が出てきた。

意味はわかる。

でも、
日本語から英語にするときに、
すぐに make の形が出てくるかというと、
まだ少し時間がかかる。

こういう形も、
例文の中で何度も触れながら、
少しずつ慣れていきたい。

明日やること

明日も、瞬間英作文の緑本を進める。

新規5例文と、
昨日・3日前・7日前の復習に取り組む。

使役動詞のような形も、
焦らず反復しながら、
英文の型として残していきたい。

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